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正誤表

『2014年度版 医療秘書技能検定実問題集3級(1)』 訂正のお詫び

当社発行の書籍に、以下のような誤植がございましたので、正誤表を掲載いたします。
ご迷惑をおかけしました読者の皆様ならびに、関係者の皆様方には深くお詫び申し上げます。

書籍タイトル ページ/行 正誤
『2014年度版 医療秘書技能検定実問題集3級(1)』

本試験問題 解答・解説/P60
第51回 出題 解答・解説 設問5(41)

X線検査と超音波検査は一般的に画像診断(検査)に分類されている。心電図と脳波は、人体が生命を維持するために発する微弱電流を拾って、調べる検査で、整理機能検査に分類されている。従って答えは(3)

X線検査と超音波検査は一般的に画像診断(検査)に分類されている。心電図と脳波は、人体が生命を維持するために発する微弱電流を拾って、調べる検査で、整理機能検査に分類されている。従って答えは(4)

本試験問題 解答・解説/P60
第51回 出題 解答・解説 設問5(42)

これは覚える意外にない。中脳、延髄、橋である。従って答えは(2)

これは覚える意外にない。中脳、延髄、橋である。従って答えは(5)

本試験問題 解答・解説/P60
第51回 出題 解答・解説 設問5(45)

ネフロンの構造は重要である。ボーマン嚢は糸球体を包み込む袋の様な構造で、この集合を腎小体(マルピーギ小体)と呼び、この小体から細い尿細管が出ている。この尿細管は、腎小体から近い部分を近位尿細管、遠い部分を遠位尿細管と定義し、これらを纏めて一つのネフロンと言う。これが100万個以上集合し腎臓を作っている。また尿細管が集合した部分を集合管と呼ぶ。従って答えは(5)

ネフロンの構造は重要である。ボーマン嚢は糸球体を包み込む袋の様な構造で、この集合を腎小体(マルピーギ小体)と呼び、この小体から細い尿細管が出ている。この尿細管は、腎小体から近い部分を近位尿細管、遠い部分を遠位尿細管と定義し、これらを纏めて一つのネフロンと言う。これが100万個以上集合し腎臓を作っている。また尿細管が集合した部分を集合管と呼ぶ。従って答えは(2)

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